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【九州地区大学野球熊本予選】東海大九州キャンパスが優勝、決勝トーナメント進出

 第87回九州地区大学野球選手権大会熊本地区予選の最終週最終日が30日、熊本市の崇城大学野球場で行われ、東海大九州キャンパスが崇城大から勝ち点3をあげ、2季連続3回目の優勝を決めた。東海大九州キャンパスと2位の崇城大は決勝トーナメント(5月24日~27日、宮崎・アイビースタジアム他)に進出する。

▽3回戦(東海大九州キャンパス2勝1敗)
崇城大
010 000 100 0 |2
000 000 002 1x|3
東海大九州キャンパス
(延長10回)
【崇】浦川-門内
【東】坂本、山口、沼田、池田-松本、中村一
【二塁打】小森(東)
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【九州地区大学野球沖縄予選】名桜大が優勝、決勝トーナメント進出

 第87回九州地区大学野球選手権大会沖縄地区予選の最終節第2日が30日、沖縄県嘉手納町の嘉手納野球場で行われ、名桜大が沖縄国際大から勝ち点3をあげ、8季連続11回目の優勝を決めた。名桜大は決勝トーナメント(5月24日~27日、宮崎・アイビースタジアム他)に進出する。

▽2回戦(名桜大2勝)
沖縄国際大
020 000 000|2
010 003 00X|4
名桜大
【国】平、比嘉和、上原、砂川-伊是名和、仲宗根
【名】平川、川上、比嘉、平良幹、嘉手苅-上間
【本塁打】仲間(国)
【三塁打】カラム(名)
【二塁打】島袋(名)

【九州地区大学野球宮崎予選】宮崎産業経営大が優勝、決勝トーナメント進出

 第87回九州地区大学野球選手権大会宮崎地区予選の最終週第1日が28日、宮崎県の川南町運動公園野球場で行われ、宮崎産業経営大が宮崎大に先勝、残り試合で勝ち点を落としても勝率で宮崎大を上回り2季ぶり35回目の優勝が決まった。宮崎産業経営大と2位の宮崎大は決勝トーナメント(5月24日~27日、宮崎・アイビースタジアム他)に進出する。

▽1回戦(宮崎産業経営大1勝)
宮崎産業経営大
000 000 002|2
000 000 010|1
宮崎大
【産】竹原-小谷
【宮】金田-吉藤
【三塁打】下新原(産)、長嶺(宮)

【東京新大学野球】創価大・小川投手がノーヒットノーラン

 東京新大学野球春季リーグ戦第3週第1日が28日、埼玉県さいたま市の岩槻川通公園野球場で行われ、創価大の小川泰弘投手(4年・成章)が東京学芸大1回戦でノーヒットノーラン(奪三振8)を達成した。同リーグでのノーヒットノーランは平成23年春の創価大・関根裕之投手(4年・創価)以来、史上7人目。

▽1回戦(創価大1勝)
東京学芸大
000 000 000|0
010 000 10X|2
創価大
【学】●阿部-古川
【創】○小川-寺嶋
【本塁打】高山(創)
【二塁打】荒屋(創)

【全日本大学野球選手権大会】第61回大会組み合わせ決定

 平成24年の大学野球日本一を決める第61回全日本大学野球選手権大会(6月12日から6日間)の組み合わせ抽選会が23日、東京都新宿区の日本青年館で行われた。
 例年通り出場は全国26連盟代表校で前回優勝の東都大学野球連盟、同準優勝の東京六大学野球連盟、同ベスト4の福岡六大学野球連盟、東京新大学野球連盟と大会優勝回数3位の関西学生野球連盟、同4位の首都大学野球連盟の6連盟がシードされた。
 開会式は前日の11日に日本青年館大ホールで行い、選手宣誓は広島六大学野球連盟代表の主将が務める。また昨年同様に今回も準決勝まで延長10回以降1死満塁から開始するタイブレーク方式を採用する。代表校は6月上旬ごろまでに出揃う予定。
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