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【大学日本代表】ハーレム国際野球大会決勝、日本3-6米国

 第27回ハーレム・ベースボールウィーク(ハーレム国際野球大会)の最終日が現地時間の20日、オランダのハーレムで行われ、日本代表は決勝で米国に敗れ、準優勝で全日程を終えた。

▽決勝
日本(1次リーグ2位)
000 020 010|3 H6 E2
100 302 00X|6 H10 E3
米国(1次リーグ1位)
【日】●吉田侑(東海大・3回1/3)、山崎康(亜細亜大・4回2/3)—坂本(明治大)、千葉(東北福祉大)
【米】FUNKHOUSER Kyle(4回1/3)、○JAY Tyler(1回2/3)、ARZA Justin(2回)、S TATE Dillon(1回)—OKEY
【二塁打】山足(立命館大)

 日本は先発の吉田侑が4回途中まで4失点で降板、2番手の山崎康も2失点、打線は5回に敵失などで2点、8回には山足の適時二塁打で1点を返したが、米国に逃げ切られた。
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【大学日本代表】ハーレム国際野球大会準決勝、日本2-1オランダ

 第27回ハーレム・ベースボールウィーク(ハーレム国際野球大会)の第9日が現地時間の19日、オランダのハーレムで行われ、日本代表は準決勝でオランダに勝ち、決勝進出を決めた。日本代表は20日の決勝で米国と対戦する。

▽準決勝
オランダ(1次リーグ3位)
001 000 000 0 |1 H3 E3
010 000 000 1x|2 H4 E1
日本(1次リーグ2位)
(延長10回タイブレーク)
【オ】CORDEMANS Rob(7回)、●BERGMAN David(2回2/3)—RICARDO Dashenko
【日】田中正(創価大・9回)、○山崎康(亜細亜大・1回)—坂本(明治大)
【二塁打】田中俊(東海大)

 日本は2回に8番福田(明治大)の犠打で先制、同点のままタイブレークとなった延長10回二死満塁から1番佐藤(立教大)の適時打でサヨナラ勝ちした。投げては先発の田中正が1失点したものの9回を投げ3安打12奪三振、タイブレークの延長10回は山崎康が無失点で切り抜けた。

【大学日本代表】ハーレム国際野球大会第6戦、日本2-3オランダ

 第27回ハーレム・ベースボールウィーク(ハーレム国際野球大会)の第8日が現地時間の18日、オランダのハーレムで行われ、日本代表は1次リーグ最終戦でオランダに敗れ、通算成績を4勝2敗として2位となった。日本代表は19日の準決勝で3位のオランダと再び対戦する。

▽1次リーグ第6戦
オランダ(3勝3敗)
012 000 000|3 H5 E0
000 001 001|2 H8 E0
日本(4勝2敗)
【オ】○HEIJSTEK Kevin(6回)、KELLY Kevin(2回)、DRIEL van Berry(1/3)、S ASJES Arshwi(2/3)—RICARDO Dashenko
【日】●熊原(仙台大・4回)、山崎福(明治大・3回)、加藤(慶應義塾大・1回)、濱口(神奈川大・1回)—坂本(明治大)、千葉(東北福祉大)
【二塁打】BOEKHOUDT(オ)、吉田正(青山学院大)

 日本は先発の熊原が4回4安打3失点、打線は6回に7番畔上(法政大)の犠飛で1点、9回には1番柴田(國學院大)の適時打で1点差まで迫ったが、オランダに逃げ切られた。

【大学日本代表】ハーレム国際野球大会第5戦、日本1-0台湾

 第27回ハーレム・ベースボールウィーク(ハーレム国際野球大会)の第6日が現地時間の16日、オランダのハーレムで行われ、日本代表は1次リーグ第5戦で台湾を下し、通算成績を4勝1敗とした。

▽1次リーグ第5戦
日本(4勝1敗)
000 000 010|1 H7 E1
000 000 000|0 H4 E0
台湾(4敗)
【日】吉田侑(東海大・3回)、浜田(九州産業大・3回)、○山崎康(亜細亜大・3回)—千葉(東北福祉大)、坂本(明治大)
【台】LO Hua Wei(4回2/3)、CHANG Hsien Chih(2回)、●YANG Jhih Long(1回)、SUNG Chia Hao(1回1/3)—HUANG Chia Wei、CHEN J

 日本は8回に4番中村の適時打で先制、投げては先発の吉田侑、2番手の浜田、3番手の山崎康の継投で台湾打線を完封した。

【大学日本代表】ハーレム国際野球大会第4戦、日本0-6米国

 第27回ハーレム・ベースボールウィーク(ハーレム国際野球大会)の第5日が現地時間の15日、オランダのハーレムで行われ、日本代表は1次リーグ第4戦で米国に敗れ、今大会初黒星を喫した。

▽1次リーグ第4戦
米国(3勝1敗)
110 200 020|6 H12 E0
000 000 000|0 H3 E0
日本(3勝1敗)
【米】○GARZA Justin(6回)、S ESHELMAN Thomas(3回)—OKEY Chris
【日】●濱口(神奈川大・4回)、熊原(仙台大・3回)、加藤(慶應義塾大・1回)、田中大(國學院大・1/3)、山崎福(明治大2/3)—坂本(明治大)、千葉(東北福祉大)
【二塁打】SWANSON、REYNOLDS、TRAHAN(米)

 日本は先発の濱口が4回6安打6四球などで4失点、8回にも3番手加藤が2失点、打線も散発3安打に抑えられた。
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