【四国地区大学野球連盟】四国学院大が優勝、全日本大学野球選手権大会4年ぶり出場

 平成29年度四国六大学野球春季リーグ戦の第5週第1日が5日、香川県丸亀市の四国コカ・コーラボトリングスタジアム丸亀で行われ、四国学院大が鳴門教育大に先勝して開幕から9連勝、残り試合で勝ち点を落としても勝率で他校を上回るため、8季ぶり22回目の優勝と第66回全日本大学野球選手権大会(6月5日から7日間・明治神宮野球場、東京ドーム)に4年ぶり11回目の出場を決めた。
 四国学院大は大会2日目の1回戦(6月6日・明治神宮野球場第1試合)で仙台六大学野球連盟代表と対戦する。

▽1回戦(四国学院大1勝)
鳴門教育大
000|000|0=0
016|210|X=10
四国学院大
(7回コールド)
【鳴】●岩崎、桂-大栗
【四】○小久保-森口
【二塁打】児玉(鳴)森口、原、古谷(以上四)
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
リンク
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
月別アーカイブ