【東都大学野球連盟】立正大が優勝、明治神宮野球大会9年ぶり出場

 平成30年度東都大学野球秋季リーグ戦のプレーオフが25日、東京都新宿区の明治神宮野球場で行われ、立正大が駒澤大を下し、18季ぶり2回目の優勝と第49回明治神宮野球大会(11月9日から6日間・明治神宮野球場)に9年ぶり2回目の出場を決めた。
 立正大は大会2日目の2回戦(11月10日・第3試合)で、九州三連盟代表と対戦する。

▽優勝決定戦
駒澤大
000|000|001=1
012|001|40X=8
立正大
【駒】●辻本、白銀、多崎、浪岡-長
【立】○糸川、釘宮-木下
【本塁打】伊藤裕(立)
【三塁打】砂川(駒)
【二塁打】佐々木勝、米田虎(以上立)
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