【関東地区大学野球選手権大会】創価大が優勝(第1代表)、筑波大は準優勝(第2代表)

 第49回明治神宮野球大会出場決定戦を兼ねた横浜市長杯争奪 第14回関東地区大学野球選手権大会の最終日が1日、神奈川県横浜市の横浜スタジアムで行われ、創価大が決勝で筑波大を下し7年ぶり4回目の優勝を決めた。
 創価大は関東5連盟第1代表、筑波大は第2代表として第49回明治神宮野球大会(11月9日から6日間・明治神宮野球場)に出場、創価大は大会3日目の2回戦(11月11日・第4試合)で中部学院大(北陸・東海三連盟代表)と関西国際大(関西五連盟第二代表)の勝者と、筑波大は大会2日目の1回戦(11月10日・第4試合)で近畿大(関西五連盟第一代表)と対戦する。
 
▽決勝
筑波大(首都大学野球連盟2位)
100|000|100=2
101|100|00X=3
創価大(東京新大学野球連盟2位)
【筑】川﨑、中真、村木、加藤-島、島脇
【創】小孫、望月、杉山-萩原
【三塁打】秋岡(筑)
【二塁打】古和田(創)

▽表彰選手
【最優秀選手賞】山形 堅心(創価大3年・明徳義塾)
【最優秀投手賞】杉山 晃基(創価大3年・盛岡大附属)
【敢闘選手賞】村木 文哉(筑波大2年・静岡)
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