【東都大学野球連盟】亜細亜大が優勝、全日本大学選手権3年連続出場

 平成26年度東都大学野球春季リーグ戦の最終週最終日が29日、東京都新宿区の明治神宮野球場で行われ、亜細亜大が國學院大から勝ち点4を上げ、6季連続23回目の優勝と第63回全日本大学野球選手権大会(6月10日から6日間・明治神宮野球場、東京ドーム)に3年連続12回目の出場を決めた。
 亜細亜大は連盟シード(前回大会準優勝)により大会2日目の2回戦(6月11日・東京ドーム第3試合)から登場、創価大(東京新大学野球連盟)と佛教大(京滋大学野球連盟)の勝者と対戦する。

▽3回戦(亜細亜大2勝1敗)
亜細亜大
000 000 100 1|2 H8 E0
000 010 000 0|1 H6 E0
國學院大
(延長10回)
【亜】○山崎-牛場
【國】●田中-佐々木
【本塁打】池知(亜・7回ソロ)
【二塁打】池知(亜)、井村(國)
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